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うま味たっぷりのだしが認知症を救う

認知症は世界中で避けては通ることのできない深刻な病気です。認知症は65歳以上の人の10人に1人、85歳以上では4人に1人が罹患すると言われています。超高齢化社会に向かっている日本においてはより深刻な問題となっています。

その認知症を予防・改善するために、様々な薬やサプリなどが開発されています。まだどれも決定的なものはありませんが、日々研究を進んでおり、そのうち特効薬というものが出てくるでしょう。

ただ、その特効薬というものを待っているだけでは、認知症の解決というわけではありません。日々の生活の中で予防改善することが一人一人に求められています。その対策の一つとして、毎日うま味を感じる、ということがあります。いうなれば、うま味たっぷりのだしを健康スープとして飲むことが一つの対応策として挙げられます。

なぜだしが?と思われるかもしれませんが、だしに含まれるうま味成分が、関係しています。

うま味をしっかりと感じることで、唾液が出てきます。この唾液には、神経成長因子のNGFというものがあり、NGFは、神経細胞の修復を促す作用、神経細胞の生存を維持する作用、脳の損傷時に修復する作用、脳神経の機能を回復し脳の老化を防止する作用を持っています

NGFは唾液を介して全身に供給されます。唾液の分泌量が多ければ、NGFもたくさん産生することになり、NGFを体内にたくさん供給されることになれば、認知症やボケ予防に非常に有効なのです。

だから、唾液の分泌を促すうま味は認知症予防・改善に有効と考えられるのです。実際、うま味をしっかりと感じさせる食事に変更した高齢者施設では、施設に入っている高齢者の表情が劇的に変わったというデータがあります。

日本人の身近なところにあるだしは、健康寿命を伸ばす特効薬なのかもしれません。


うま味たっぷりのだしが認知症・ボケを救う


 
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